あの音は【955杯目】

いよいよG.Wも本格的に(?)終わりです。
トップページにはまだG.W用のロゴマークは残しておきます。
あれをなくすとレイアウト上バランスが・・・
変なことをしたために後々の調整に難ありです。
自業自得とはいえ、また何かで穴埋めしなけりゃ・・・
完全に自作自演の自転車操業。
やればやるほど仕事が増える・・・
いっそのこと、もっとすっきりページにと思いましたが、結局それも自分でやらねば・・・

まぁ、何とか考えましょ。
おかげさまでG.Wボケにはなってないようです。
結構冴えてるような(と、自分で思ってるあたりがボケてる証拠なんでしょうね)
また明日休みですから。何とかなるでしょ。

ところで、仕事に全く関係ないお話を一つ。(こんなことでいいのか?)
先日、私の前を推定年令25歳の女性が横切りました。
なにやら音楽が聞こえます。
「へー、ウオークマンとか聞いてんだな」なんて思っていたら、
その音は携帯電話の「着うた」。
「あー、そっかー。そういう時代だったんだー。」
明らかに時代から取り残されてる私。

そうこうしていると推定年令63歳の初老の男性が私の前を・・・
なにやら音楽が聞こえます。
「あららー、携帯電話の「着うた」かー。あのおじさん進んでるなー。」なんて思っていたら、
その音はただのラジオ。しかもAM。(←別にAMが悪いわけじゃありませんよ)
「あー、そっかー。考えすぎかー。」

やっぱ、年令相応の行動パターンってあるんですね。
なんとなく納得した私なのであります。
完全に酒とは関係ないお話でした。むりやり酒の話に持っていくつもりもありません。
来る「五橋の日(5月9日)」まで取って置きの酒のお話は温存しておきます。
(ってこれもまた自分にプレッシャー)

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