「大吟醸にごり酒」であいうえお作文【894杯目】

1点集中で販促をかけている大吟醸にごり酒ですが、
そろそろ書くことがなくなってきました。
まぁ、そりゃそうでよね。
書くことなんてたかが知れてます。

商品コンセプト、商品誕生秘話、商品規格、
あるいは、大吟醸にごりを申し込めば(または申し込まなければ)あんな幸せ(または不幸せ)が、という話。
全部語りつくしちゃいました。
あららららー
私の引き出しって案外底が浅いのね。
ざんねーん!

でも今日は大吟醸にごり酒のネタでつないでおかなければ。
週末だし、締切3日前だし・・・
しかも延び延びになっている頒布会1月号の古酒の酔いどれ日記もしなければ。
(これは週末の晩にやって、31日に更新します)

ぬぬぬぬぬー!
ここで私の底の浅さを見せてしまえば、
「所詮、五橋の広告塔も4斗の上げ底2斗野郎(←意味不明)」って言われちゃうんです。
私の懐の深さを見せなければ。
飲んでも飲んでも飲み足りぬ、そう、ウワバミのような奥深さ。
というわけで、あいうえお作文大吟醸にごりバージョンでお茶濁し・・・って言うよりにごり酒か・・・←ちょっとうまい! (^。^)

だ   大好きなお酒が見つかった
い   いつも一緒にいたいほど
ぎん  ギンギン冷して楽しもう
じ   上品な香りに
よ   酔い心地
う   うまさ広がる口の中
に   にっこり微笑み、もう一杯
ご   五橋さすがじゃ、絶品じゃ
り   リッチな気分でもう1本 (^。^

うまいっ!かなりうまくまとまりました。ただオチまでは・・・
大吟醸にごり酒を飲みながら、あいうえお作文をやれば、もっといい仕上がりになるんでしょうが。
あっ!いいこと考えました。
大吟醸にごり作文コンテストです。
まず間違いなく、100%誰も申し込まないでしょうが、あえて開催します。

まずは飲まなきゃ始まりません。

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