X’masにはシャンパン?それともSHUAWA?【385杯目】

トップページをご覧になって「あれれ?」と思われた方もいらっしゃるかもしれません。
いんちきっぽいコンテンツが増えています。
しかも、いかにもって感じのやつ。
中を見ると取ってつけたようないい加減な・・・(なんと自虐的な・・・)

昨日の更新のおかげでお客様からのご依頼があったわけではありません。
ただなんとなく、こういうのってどうかな?と思ってみただけです。
レイアウトも全く多ページの流用で、手抜きであることが一目瞭然。
はぁ・・・、なんとも切ないです。

この更新とは何の関係もありませんが、現実に今のこの時期にSHUAWAが好調です。
「X’masに使いたい」とのお声も聞かれていまして、
ようやくSHUAWAのイメージも定着してきたのかなと感じる次第であります。

X’masといえばシャンパンというイメージはいつごろに作られたのでしょうか?
私の子供時代にはすでにそういうイメージってあったような気がします。
だからこそ「シャンメリー」なるシャンパンをイメージさせるジュースが販売されているんですものね。
蛇足ですが、一般に皆様が「シャンパン」と呼んでいるものの多くは実はシャンパンではありません。
シャンパーニュ地方で造られるスパークリングワインを「シャンパン」って呼ぶんですよね。
では、シャンパン以外のものは?
ただのスパークリングワインです。

別にいいんです。名称なんて。
もともと、シャンパンでないものを「このシャンパンおいしい」って飲んでいたのですから。
肩書きや風評に関係なく、自分の舌で確かめておいしいと思えるものがおいしいものなのです。
五橋もネームバリューに関係なく、「おいしいから飲む」酒として飲んでいただければ、
それが一番望ましい形だと思います。

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