五橋、サライの取材を受ける【15杯目】

日本酒といえば単純に秋から冬をイメージされる方が多いのではないかと思いますが、
五橋では季節を問わず話題が多く、ちょっと特異な蔵なのかもしれません。

今日は某雑誌社の取材を受けました。
某雑誌社と書くと「どこだ?」と詮索をされるでしょうから正直に書きます。
小学館の「サライ」という雑誌です。

本日の取材のテーマは復古米を使った酒造りということで、
五橋が手がけている穀良都(こくりょうみやこ)で醸す長州浪漫の取材です。
穀良都に関する詳細については後述するとして、

「サライ」といえば、数ある雑誌の中でも有数の名門紙といって言い過ぎではないくらいの雑誌です。
今回の取材内容については10月(発刊予定)のサライをご覧ください。

とにかくこのサライに取り上げられるというのは弊社にとって非常に名誉なことであります。
季節を問わず話題には事欠かない五橋のパワーは商品のグレードにも現れていると思います。

長州浪漫は10月1日発売開始です。
その頃には、またこのページでご紹介いたしますのでよろしくお願いいたします。

今日は少しお酒が入りましたので、支離滅裂な文章になっていると思います。ご了承ください。

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