酔っぱライター【1415杯目】
2010年1月29日(金)
酔っぱライターの異名を持つ「江口まゆみ」さんのサイト、
「酔っぱライタードットコム」に五橋が掲載されました。
ここであれこれ書いても仕方がないので、
サイトをご覧くださいませ。
(業務部 大下勝己)


2010年1月29日(金)
酔っぱライターの異名を持つ「江口まゆみ」さんのサイト、
「酔っぱライタードットコム」に五橋が掲載されました。
ここであれこれ書いても仕方がないので、
サイトをご覧くださいませ。
(業務部 大下勝己)
2010年1月25日(月)
日本酒業界の冬の風物詩といえば、搾りたての新酒やにごり酒。
蔵の前には新しい酒林なんかも飾られたりして、
「冬=新酒」の図式が確立されているのであります。
しかし、その影で確実にそして猛烈に人気を博しているのが酒粕なのであります。
某人気番組が酒粕を取り上げたことで、
市場から酒粕が消えたのは10年以上前でしたでしょうか。
あれから変わらず、いや、それ以上の人気ぶり。
そうした状況ではありますが、
吟醸粕を100個だけ限定で販売させていただくことにいたしました。
ネットで酒粕を販売するのは初めての試みなので、
どういった感じになるのか分かりません。
試験的な感じでのネット販売となります。
商品は「吟醸粕500g」 500g:231円(税込)
板粕や大吟醸粕も商品としてはラインナップがあるのですが、
とりあえずネットでは「吟醸粕」だけでご容赦下さい。
味よし、色よし、香りよしの3拍子揃った五橋の吟醸粕。
ぜひ一度お試し下さい。
http://shop.gokyo-sake.co.jp/gentei/ginjo-kasu.html
(業務部 大下勝己)
2010年1月15日(金)
12月限定で行っていた、「1万円以上のお買い上げで送料サービス」は、
好評につき期間を延長させていただくこととなりました。
1本余分に楽しめるチャンスです。
この機会にぜひ、お試しください。
(業務部 大下勝己)
2010年1月15日(金)
山口県酒造組合のHPがリニューアルされました。
といっても、新サイトを見てみると、12月2日にリニューアルしたと書かれています。
今日は1月15日。
一ヶ月以上知りませんでした^^;
きれいなサイトに仕上がっておりますので、
ぜひご覧くださいませ。
山口県内蔵元の全てが分かる(?)サイトはこちらです。
↓

(業務部 大下勝己)
2010年1月13日(水)
仕事始めの社長の訓示の中で、「君子豹変す」の話がありました。
易経の中に、「大人虎変 君子豹変 小人革面」などの言葉があるんだとか。
現代では豹変とは、悪い意味で使われるようになっておりますが、
もともとは虎や豹の毛が生え変わって、見違える様を表したんだそうです。
確かに、古い毛に覆われていた虎の毛が真新しい、
きれいな毛に生え変わったら、見違えるのは想像に難くありません。
なので、寅年の今年は虎変の年として、
見違える成長を私たち社員に示したわけです。
そのあとに「虎と言えば、トラタン」との発言も。
トラタンと言えば、言わずと知れた山田錦の契約栽培をしてもらっている、
契約栽培地のグループ名です。(栽培地はトラタン村)
不謹慎ですが、社長の話を聞きながら、こんな絵をイメージしてました。
虎変には程遠い私なのであります orz
(業務部 大下勝己)
2010年1月 6日(水)
健康診断で医者から「社内で一番肝機能の数値が良い」と診断された社長。
社長曰く、「毎日木桶造りの純米酒を飲んどるからじゃ」とのこと。
確かに年末から年始にかけての酒量は、
それなりであったであろうと推察されるわけですが、
にもかかわらずKING OF LIVER IN GOKYOの称号を賜るわけです。
もしかして、本当に木桶造りの純米酒を
飲み続けた効果なのではないかと思ってみたりするわけです。
数年前にワインのポリフェノール効果でワインブームが起こりました。
もし本当に木桶で仕込んだ清酒が、
人体に有益な効果をもたらすことが証明されたとしたら・・・
木桶仕込みに真摯に取り組んでいる酒造会社としましては、
この仮説を解明するべく、社長自らが人体実験を行い、
木桶造り純米酒を毎日飲み続けることになるのだとか。
正月早々、こんな内容で申し訳ありません。
人体実験に参加したいといわれる方はこちらをどうぞ。
(業務部 大下勝己)