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今日の五橋

今日の五橋

無事終わった?【1277杯目】

2006年9月30日(土)

昨日はなんとか「五橋を楽しむ会 IN 山口」を無事終えることが出来ました。
本来ならあれやらこれやらのご紹介を申し上げるところなのですが、
後始末やらなにやらでバタバタしておりまして、
週明けの更新にさせてください。
とは言いましても、あまり写真などを撮って回るほどの暇もなく、
あちらこちらとバタバタしてまして・・・
雰囲気だけをお伝えするようなページを作る予定です。
期待されずにお待ちくださいませ。

気がつきゃ、会当日【1276杯目】

2006年9月29日(金)

ついに「五橋を楽しむ会 IN 山口」当日となりました。
こういった会を行うときにいつも思うこと。
準備はしているつもりなんだけど、ホントに大丈夫なのか?
あれもそろえた。
これも用意した。
あとなにかあるんだろうか・・・
いや、たぶんないはずなんだけど・・・

なんともいえない不安の中で開催を迎えるわけですよね。
正直な話、こういった会を楽しんだことは一度もありません。
恐らく今回の会も・・・

何事もなく、無事終えることを祈るばかりであります。
会の様子は週明けにアップさせていただくつもりですが、
楽しい写真がお届けできることを期待しております。

50000アクセス突破!【1275杯目】

2006年9月26日(火)

50000アクセス突破!ありがとうございます。(更新作業の都合で若干のタイムラグがあります)
2001年5月に立ち上げたこのHPも、5年と4ヶ月が経ちました。
おかげさまで1日あたりのアクセス数も少しずつ増え、
月間1000アクセスは堅い、そこそこのHPになったようです。
もっとも、HPによる売上はまだまだでして、
パソコンの電気代が出るかどうかという状況・・・
いやいや、そんなことはどうでも良いのです。

いつだったかも書きましたが、当面の目標は55555アクセス。
月間1100アクセスとすれば、Xデーは5ヵ月後。
3月中下旬といったところでしょうかね。

この55555(ファイブ・ファイブ)が達成された暁には、
以前予告したとおり、私からスペシャルプレゼントを贈らせていただきます。
あ、もちろん55555番目のお客様にですよ。
酒が搾り出されている時期ですから、ある意味都合がいいかもです。
アクセスのペースが上がれば、大吟醸なんかも搾られてたりするんでしょうし。

ただ問題なのが、身内がこの番号を踏んだときです。
あるいは自分で踏んだとき・・・
ありそうで怖いです。

まあ、後半年先のことですから、まだまだ慌てません。
おいおいこの話題に触れていきましょう。
とりあえずは皆様の日々のアクセスにより、
今回の50000アクセス突破ということにつながったのでありますから、
皆様に深く感謝するとともに、引き続きのご愛顧をお願いいたします。

準備不足と用意周到は背中合わせ【1274杯目】

2006年9月25日(月)

昨日思い出せなかった、山口県出身の総理大臣。
「なんとか一(はじめ)」と書きましたけど、田中義一でした。
お恥ずかしい・・・
学のなさが露呈してしまいました。
ああいうことをネタにするもんじゃありませんね。

そんな話は置いときまして、
例の「五橋を楽しむ会 IN 山口」の開催がいよいよ今週末となりました。
「なんとかなるさ」と高をくくっていたものの、冷静に考えると・・・
青ざめるほどの準備不足ではありませんが、
左団扇ほどの用意周到でもありません。

なんだかんだがバタバタありまして、ひとつのことに集中できないこのもどかしさ。
そんなに段取り下手とは思っていませんでしたが、これでもまだ段取り不足なの?
先週の出張から帰ってきたときの私の机の上を写真撮っとけば良かったです。
ホテルを午前6時に発ち、昼過ぎには出社したわけですが、
メール、FAX、封書、メモの山。(山はちょっと言いすぎか?)
それらを片付ける最中に、電話、FAX、来客と・・・
はっはっはっはっはっはー。
あーあ・・・

しかし、貧乏暇無しって昔から言います。
昔の人は偉かった。
私のようなもののことまで予言してくださっているんですから。
ん?ちょっと待ってください。
貧乏暇な知ってことは、金持ち暇ありってことですか?
金があって、暇がある・・・
ぬぬぬぬー、どっちが良いかは一目瞭然。

まあ、こんなこと言っていても始まりません。
残された時間で「五橋を楽しむ会」をより良いものにするために、もう一仕事です。
で、それが終わったら決算処理・・・(五橋の決算は9月)
んー、貧乏・・・

山口県の特産品は五橋と総理大臣【1273杯目】

2006年9月22日(金)

8人目の山口県出身の総理大臣が誕生いたしました。
初代総理大臣「伊藤博文」が誕生したのが、確か1885年のこと。
今から約120年前のことです。
このたった120年の間に8人の総理大臣を輩出したわけですよ。
すごいっす。山口県。
しかも、再任した人もあるわけですよね。
山口県出身の総理大臣が就任していた期間の占有率って、何パーセントくらいあるんでしょ?
かなりのシェアでしょうね。

伊藤博文、山形有朋、桂太郎、竹内正毅、佐藤栄作、岸信介、安部晋三・・・あと一人出てこない・・・
喉まで出かかってるんですが・・・
まあ、いいです。

単純計算で15年に一人のペースで総理大臣を生んできた山口県。
県の特産品が総理大臣といわれるのもうなずける話です。
しかし、残念なことに総理大臣はお土産にも出来ないし、
中元、歳暮で使うことも出来ません。

あっ、もう一人は「なんとか一(はじめ)」さんです。少しだけ思い出しました。

一般的な山口県の特産品と言えば、やっぱりフグ。
そして、かまぼこも有名なようですよ。
今後新しい特産品になりそうなのがアンコウ。
これもフグ同様、水揚げ量が全国一らしいです。
鱧(はも)なんかも確かそうですよね。

残念ながら山口県=日本酒という図式はまだ成り立っていないようです。
しかし、上で書いた佐藤栄作氏、岸信介氏らは山口県のお酒、とりわけ五橋を愛飲してくださっていたようです。
そういう関係からか、かなりの著名な方が昔から五橋を贔屓にしてくださっていたという話は良く聞きます。

30数年ぶりに山口県から新総理が誕生したことを(なんとなく)うれしく思いながら、
先人達が築き上げてきた「五橋」の名を汚さぬようにと、思いを新たにするのであります。

ところで、新総理が決まったときは私東京におりまして、映像を見ていないんですよね。
就任を記念して鏡開きとかやったんでしょうか?
もしかしてワインとか使ったんでしょうか?
もしかして、飲酒運転問題があるから酒はタブー?
うーん、相次ぐ飲酒運転の報道、なんとかなりませんかねぇ。
「報道が」じゃなくて、「飲酒運転の摘発」ですよ。
これだけ騒がれているのに、毎日飲酒運転者が逮捕されてる。
もしかして、今逮捕されているのは氷山の一角で、
実は山ほどそういう不埒な輩がいるっていうことなんでしょうか。

知らぬが仏【1272杯目】

2006年9月19日(火)

日本名門酒会の全国大会に参加するため、今日の午後から東京へ出張でございます。
なので20、21日の更新はお休みとさせていただきます。
出張のためのやむをえない更新休みとはいえ、今月の更新率の低さ・・・

まあ、更新回数とアクセス数が比例するわけでもないですし、
更新回数が減っているということ=「悪」というわけではありません。
出来るときにはできるように、出来ないときにはできないように。
自然体でやるからこそ、5年もの期間続けてこれたんですものね。

ところで、例によって今日のこの更新も連休間に書いてます。
17日~18日にかけて「非常に強い」といわれる台風13号が山口県を通過しているはず・・・
もしかしたら、こんなのんきな更新をしている場合ではないのかもしれません。
とりあえず今の時点では「知らぬが仏」。

大きな災害が起こりませんことを祈るのであります。
それともう1点。
東京出張が決まるたびに思うこと。
「めったに東京にいかんのじゃから、自分が行ったときに大地震起こるなよ!」
大自然の前では人間は無力なのでありますし、
運命の中でも人間は無力であるのです。

うまいことまとまりませんが・・・
あっ!そういえば、私が出張に行っているであろう20日の朝に「メルマガ」が配信されるはずです。
お楽しみに。

ネタつなぎのはずが【1271杯目】

2006年9月15日(金)

完全に忘れておりました。m(__)m
などといきなり書かれても、ほとんどの方が???って感じでしょう。
「蔵元だより」ですよ。「蔵元だより」。
ネタつなぎのために置いておいたのに、案の定、更新を忘れていました・・・

というわけで、ようやく更新いたします。
決してネタつなぎではありません。
本当に忘れていましたんで、大慌てでの更新でございます。

なので、今日は「蔵元だより」をお楽しみくださいませ。
いつもと少し趣向が違います。
たまにはこういうのも良いんじゃないでしょうか?

水は健康飲料か?【1270杯目】

2006年9月14日(木)

9月に入ってから、今日が10営業日目。
なのに、更新は6回目。
実に更新率60%という超低空飛行です。
これも秋雨前線のおかげ。
雨が降るとパソコン持って帰れませんから、自宅更新が困難に。
会社でやれば良いのでしょうが、言うは易く行うは難し。
いろいろバタバタありまして、思うようにはならないのであります。

そんな愚痴は置いときまして、
一昨日、某国営放送で「水」の特集が放送されておりました。
いわゆるミネラルウオーターの消費量が、莫大伸びているとの内容です。
80年代と比べると、一人当たりの消費量が約20倍なんだとか。
ん?ちょっと待ってくださいよ。
今から約20年前にミネラルウオーターなんて売ってましたっけ?
なんとなく情報操作の匂いがしないでもないですが・・・
それはともかく、最近の水事情はすさまじいのであります。

どうやら、水専門店とやらが東京にはあるようです。
そこの常連さんは月に1万円くらいは水を買うんだとか。
はたまた月に2万5千円は買うと豪語していた男性は、「酒を飲むより安いでしょ」とのたまう始末。
うーん。絶句・・・

どうして○万円もの水代になるのかといえば、
水(特に輸入物)1リットルが1800円とかするんですよ。
もちろんそれより安い水もあるわけですが、
高い水に人気が集まっているようで、ガス入りで2500円のものもあるとか。(ここは新聞ネタ)

しかし、考えてみてください。
日本酒は高い、高いと言われ続けてきましたが、
例えば五橋の「純米辛口 白鴎天」は1.8リットルで2,625円(税込)です。
原材料は米と米こうじ(全量山田錦!)です。
もちろん水も使用していますよね。
酒母から考えると約5週間ほどかけて酒になるわけです。
原材料費と5週間に費やす諸費用、詰める際の費用、さらに酒税、その他もろもろで2625円です。

ただの水が2500円ですよ。
異常じゃないですか?
実は以前にもこのページで水が高いと書いたことがあります。
しかし、そのころは2リットルのペットボトルで300円とか言っていたレベル。
現在のそれとは比べ物になりません。
なぜここまで水が・・・?

理由は健康志向なんだそうです。
その根拠は・・・分かりません。

消費される水の多くが輸入品ですよ。
諸外国からすると、日本はよっぽど長寿の国です。
外国人が水を飲んで健康なのであれば、もっと長寿であると思うんですが・・・
そもそも外国での日本ブームも健康志向からきていると言われています。
日本の水そのものへの注目度は聞いたことありませんが、
日本食と日本酒が注目されてるんですよね。
何で日本に住んでいながら、健康食(といわれている)日本食食べないんでしょ。

あんなことしてるから、不健康になって、さらに輸入品を買いあさって、さらに・・・何で気づかないんでしょ。

かの種田山頭火は日本各地を旅しました。
そしてある地でこの句を詠みました。
「こんなにもおいしい水があふれてる」

ひやおろし【1269杯目】

2006年9月12日(火)

 

日本酒の楽しみ方のひとつは、季節折々の味わいが楽しめるというところにあります。
冬の燗酒、春先の新酒、夏の生酒、そして秋のひやおろしです。
冬から書き始めて秋で締めるあたりが、計算高さを物語っておりますが、
そのへんはお気になさらないよう。

秋を迎えると、店頭には「ひやおろし」コーナーなるものが出来たるするところもあるようですが、
悲しいかな、消費者のほとんどはこの「ひやおろし」が何たるかをご存知ないようで。
それでも、「ひやおろし」と書いてあるだけでなんとなくおいしそうに思えてくるから不思議です。
「メーカーがわざわざ書くくらいだから特別なお酒なんだろう」と深読みしてくださっているのかもしれません。

18.9.12.jpg

しかし、そんな状態をほうっておくわけにはいきません。
なぜ「ひやおろし」というのか。
「ひやおろし」とはそういうお酒なのか。
知らなくてもおいしく飲めますが、
知っていれば話題も深まり、2倍3倍もおいしく飲めるのです。(たぶん)

春先に搾られた新酒は、一度火入れ(加熱処理)された後、
暑い夏の間をひんやりとした蔵で眠って過ごし、熟成を深めます。
やがて秋風が吹き始めたら、いよいよ目覚めの時。
ほどよく熟成されたお酒は二度目の火入れをせずに生詰めして出荷されます。

暑い夏の時期は菌に悪影響を与える菌が蔵内にいる可能性が低くありませんが、
タンク貯蔵している酒の温度と外気温とが同じくらいになる頃はその危険が低くなります。
なので、火入れをしない生詰が可能となるのです。
つまり、「冷や」のまま貯蔵用の大桶から木樽に「移(おろ)」して樽詰めしたことから、
このお酒は「冷移(ひやおろし)」と呼ばれるようになったのです。

もちろん細菌学が発達した今では、四季を通じて生詰することは難しいことではありません。
五橋でも一年を通じて一切の火入れを行わない本生酒の瓶詰も行うわけですから。
(それなりの対策は当然必要です)

そしてその「ひやおろし」の実力は?
豊穣の秋にふさわしい、旨みたっぷりの、まろやかでとろりとした円熟の味わいがその魅力です。
秋の深まりとともに〝夏越し酒〟 〝秋出し一番酒〟 〝晩秋旨酒〟と熟成もゆるやかに深まっていきます。
(日本名門酒会の「ひやおろし」の説明文を一部抜粋していますので、「夏越し酒」「秋出し一番酒」など、独特な表現を用いています。

五橋ももちろん「ひやおろし」を販売するんです。
しかし、残念ながら日本名門酒会のオリジナル商品となります。
お買い求めは最寄の「日本名門酒会加盟店」様まで。
普段楽しむことの出来ない、秋の風物詩をお楽しみください。

稀少化戦略【1268杯目】

2006年9月 8日(金)

・・・そういえば、この間昼休みに雑談していましたら、「NINTENDO DS」の話になりました。
私はこの手のゲームをしませんので、情報に疎かったのですが、
このゲームは超大人気で、品切れしまくっているんだとか。
全国どこのおもちゃ屋に行っても、入荷待ちという状態が続いているんだとか。

そういえば、10年ほど前に「たまごっち」というゲームが同じように品切れしまくってました。
最近また人気が復活したらしいですが、これまた同じように入荷待ちなんだとか。
品切れによる希少化戦略という話もあります。
だって、たかが工業製品でしょ?
しかもその製造は外国で行っているわけですから。

日本酒を製造する経済行為は、いわゆる2次産業に分類されています。
しかし、発酵過程は工業的なものではないんですよね。

・・・?
あらら?
素直にお詫び申し上げなければならない状態だというのに、
卑怯にも言い訳を使用としておりました。
何たる卑劣、何たる愚行。
私ゃ、恥ずかしゅうございます。

という感じで、「ねね」の品切れをネタに書き進めてまいりましたが、
今回の事態を受けて、ある変化がっ!
「ねね」の妹「のの」の注文が増えてきているんですよ。
もともとは「ねね」ベースのお酒ですし、
「ねね」に勝るとも劣らない、そのルックスとテイスト。
姉の不祥事は妹が尻拭いってなもんですよ。
美しきかな姉妹愛。

しかし、その姉妹愛が仇にならなければ良いのですが・・・
「ねね」が仕込めないということは、当然「のの」も・・・
もっとも、「のの」については10月末まで持つくらいの在庫を保持してはあります。
もっとも、私の計算どおりにいけば、なのですが。
↑で、「計算」と書きましたが、今年の新商品ですからデータはありません。
要は、勘ピューターですがね。
うっひっひっひっひっひっひ。

やばいぞ・・・

前年対比150%超【1267杯目】

2006年9月 6日(水)

トップページのもありますとおり、「発泡純米酒 ねね」が品切れしてしまいました。
7月の日本経済新聞に発泡性のお酒が人気との報道がされたのがきっかけだったのでしょうか、
7月~8月の「ねね」の出荷前年対比は約150%。
さすがにこれじゃあ・・・

「酒造り日記」でもお知らせしている通り、現在蔵を改造中でございます。
通常であれば、在庫が少なくなった時点で夏季にも仕込みを行い、
商品を補充するのですが、改装中ではそれもままなりません。
もちろん、工事を見越して十分な在庫を用意していたつもりだったのですが、
まさかこれほどまでの需要増が訪れるとは・・・

うれしい悲鳴と言ってしまえば、不謹慎なのかもしれません。
なんといっても、「ねね」は品切れの前科4犯。
超凶悪犯なのでございますよ。
かわいいふりしてあの子、割とやるもんだねと、後ろ指差されること必死の今回の愚行。
ただただ伏して謝るのみでございます。
多大なるご迷惑をおかけいたしまして、申し訳ございません。

新しい蔵が出来ましたら、増産も可能になることでしょう。
(恐らく?)二度とこのような事態にはならないものと考えております。
次回出荷は10月上旬を予定しております。

この汚名はより高品質の「ねね」を安定供給することで返上せていただく所存でございますので、
事情ご賢察の上、ご容赦いただきますようお願い申し上げます。

5000円は安すぎる【1266杯目】

2006年9月 5日(火)

ちゃんと更新していたはずの「今月のおすすめ」。
中身は替えていたのに、トップのバナーが先月のままで・・・
完全にボロボロですわ。
本当は今日「蔵元だより」をアップしようと思っていたのですが、
「今月のおすすめ」用のバナー作りに時間がかかりまして。
これは決して言い訳ではありません。
あの程度のバナーでも結構時間かかるんですよ。これホント。

今月配布の蔵元だよりのタイトルだけアップしておきます。
中身を読むまでによだれ垂れ流して置いてください。
もちろん、中身もよだれ垂れ流しの内容でございます^^

しかも今回は少し趣が違うんですよ。
はっはっはっはっはー。
苦し紛れの技でございます。

ところで「五橋を楽しむ会 in 山口」おかげさまで、順調に参加者様がお申し込みされております。
地元の利がある「酒肴三昧」ほどはペースが良くはありませんが、
「良し、良し^^」といった感じのペースです。
とは言いましても、150名が定員ですから、最低限定員まではお申し込みいただきませんとね。
せっかくの広い会場がもったいない。

今のところお申し込みいただいているお客様からは、
「あの内容で5000円は安すぎる」とのお言葉を。
チクショー。8000円くらいにしとけば良かった・・・(なんちゃって)
正直な話まだ余裕がありますので、
ぜひぜひお申し込みくださいませ。

土日に遊ぶのはサボりじゃありませんから【1265杯目】

2006年9月 4日(月)

先週末は月頭だというのに、更新をお休みいたしまして申し訳ございませんでした。
確か雨が降って、パソコンを持って帰れなかったんだったと記憶しております。
で、1日はさすがにバタバタだったもんですから会社でも更新できず・・・
久しぶりの更新休み、かと思ったら先週の月曜も休んじゃってました。
このときの理由は分かりません。
さすがに一週間も前のことを覚えていられるほどの記憶力は持ち合わせていないのです。

更新サボリの言い訳から入りましたが、だからといって今日の更新を頑張るわけではありません。
なぜなら今日は9月最初の更新だから。
「今月のおすすめ」がありますでしょ。

土、日と遊びまくってましたから、 「今月のおすすめ」はやっつけです・・・m(。≧Д≦。)mスマーン!!

などと謝ってみても、反省はしません。
だって、今後もこういう事は何度もあるはずですから。

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