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今日の五橋

今日の五橋

五橋サイト iモード版廃止しました【332杯目】

2002年9月30日(月)

いよいよ9月が終わりです。
五橋は9月決算ですから、とりあえず今日で一区切りです。
巷ではブラックセプテンバーだとか言う言葉に恐れおののいていますが、
ああいった不安を駆り立てるばかりのマスコミ報道っていかがなものでしょう。
まぁ、何も知らされずに突然恐慌に陥っても困っちゃうんでしょうが。

というわけでもないんですが、五橋HPのiモード版を廃止いたしました。
iモード版を立ち上げて以来早5ヶ月が経過いたしましたが、
当初の予想通り、誰も見てくれません。
もっとも、情報がないのですから当たり前なのですが。

私個人としましては、携帯電話のあんな小さい画面でインターネットをしなくてもという気持ちがあります。
たまに使いますんで必ずしも完全否定ではありませんが、携帯メールも考え物です。
情報量も豊富で、カラフルな(携帯もカラーですが)、
大画面の(17インチくらいです、ノートなら15くらい)パソコンで楽しんでください。

だってiモード版には「今日の五橋」がないんですから、見る価値ないですよね。
というわけで決算の今日は過ぎていったわけです。
 

女性が仕込むと、お酒がやさしくなる?【331杯目】

2002年9月27日(金)

にごり酒を瓶詰めしました。
9月8日に美女(?)たちが仕込みを手伝った例のあれです。
当初はアルコール分19度以上20度以上の商品に仕上がる予定だったのですが、
美女たちがお酒が弱いこともあってか、18度以上19度未満のお酒になってしまいました。
アルコール分が低くなっただけ、体に優しい。
口当たりも若干やさしく感じるのでは?
まさに女性が仕込んだ分だけお酒が優しくなった!!
女性が仕込んだ効果がここまで顕著に現れるとは・・・(そんなわけありません)

瓶詰めも終わり、ただいまラベル貼りの作業をしているようです。
9月30日から出荷できるようですので、お楽しみに。
しかし、左の写真はひどいですねぇ。近々取り直しますので、ご容赦ください。

 

自画自賛の本醸造【330杯目】

2002年9月26日(木)

緊急報告!!
昨日杜氏(以下、おやっさん)が来まして、ちょっと晩に飲みにでた(ご一緒させていただいた)わけです。
しばらく飲みすすんだ頃におやっさんが本醸造を注文したわけです。燗で。
すると横のほうでおやっさんが「吟醸香が気になる」なんて言っているわけです。
「本醸造でしょ?」と思いながら、横に座っていたわけですが、
すぐにひやをもらい直していました。で、私に「飲んでみろ」と。
びっくりしました。ありゃ吟醸ですぞ。

もっとも、初めから吟醸造りで吟醸香をプンプンさせたようなものと比べれば、
吟醸香は確かに少ないですが、初めから本醸造規格で仕込んだ酒です。
しかも精米歩合は65%。
五橋の本醸造良すぎ!!と書いちゃえばまさに自画自賛。
だけど本当なんです。いやぁ、すばらしい酒でした。

普段はこんな感じでは書かないんですが、驚きを正直に表現してみました。

ついでといっては何ですが、「晴るる」も飲みました。
いつもは利くだけなんですが、飲んでみるとまた感じが違います。
すっきりした喉ごしは、気分が晴るる・・・
どうも酒の味の表現はうまくできません。
まぁ、一言で表現すると、ぶちおいしかった。といったところでしょう。
ぜひ一度お試しください。(写真は五橋 本醸造)


 

神頼み、そしてトラタン村頼み【329杯目】

2002年9月25日(水)

ご報告のタイミングが若干前後していますが、
さる9月15日にトラタン村へ稲の刈り取りのお手伝い(邪魔?)に行ってきました。
今回の刈り取りは山田錦ではなく、イセヒカリ。
例の「神の米」です。
ありがたやありがたや。

2002.9.25.jpg

で、左の写真がコンバインの操作に四苦八苦する製造社員。
写真が小さいのが残念ですが、彼のかぶっている帽子は五橋オリジナル。
大リーガーがかぶっているようなちょっとシャープな帽子だとの噂があるとかないとか。
帽子代と刺繍代とがあまりかわらないとの噂もあり、
帽子の品質は押して知るべしです。

そんな話はどうでもいいんですが、
農業とはここまで進歩しているのかと思わせるほど、
トラタン村営農組合長の宮原氏の機械化はすごいものでした。
コンバインでの刈り取りはいうまでも無く、
刈った稲(玄米)はエアシュータみたいなもので、車に積まれます。
その後もあんな機械やこんな機械で(省略します)・・・すごいっす。

で、下の写真はイセヒカリの玄米なのですが、
写真が小さくてよく分からないでしょう。
まぁ、たいした写真でもないんですが。

2002.9.25 (1).jpg

今年もおかげさまで大豊作。ただ、晩生の山田錦についてはまだなんともいえません。
10月上旬からの刈り取りに向けて、がんばってください。トラタン村民様

 

パソコン音痴【328杯目】

2002年9月24日(火)

一週間の無沙汰でございました。休みもはさんでいますんで、実質は十日ぶりの更新。
出張に出れば更新が出来ないという私のパソコン音痴ぶりを露呈している五橋HPです。
恥ずかしいやら情けないやら。

で、出張に行っていたのはほかでもありません。
日本名門酒会の全国大会参加のためです。
その翌日、翌々日も別件で会議に出席などしておりまして
仕事がたまった、たまった。
というわけで、本来なら土産話などたくさんしたいところなのですが、
落ち着くまでお待ちください。
今日の更新を楽しみにしていてくださった方には申し訳ありません。

2002.9.24.jpg

とりあえず左の写真は五橋の全国大会ブース。
例によって米を前面に押し出したシンプルブースです。
 

土曜日の出勤【327杯目】

2002年9月14日(土)

今日は年に数回の、切ない土曜出勤です。
私はといいますと、来週の出張(日本名門酒会の全国大会)に向けて、
その荷造り等々に追われているという有様。

新商品「晴るる」の発表やら、
10月の「OSAKEテラピー」の準備やら、
あれやらこれやら、なかなか時間がとれずに・・・はぁ。

まぁ、こんなところで愚痴を言っても始まりません。
働かざるもの食うべからず、貧乏暇なし、なのですから頑張るのみです。

というわけで来週は私は東京出張でございまして、更新をお休みいたします。
火、水は日本名門酒会の全国大会、
木はライスパワーネットワークの会議
金はスローフード関連の会議と
ビジネスマンのようなスケジュール。

こんな私に誰がした。

次の更新は9月24日の予定です。お楽しみに。
 

13日の金曜日【326杯目】

2002年9月13日(金)

ヒヒヒヒヒ、今日は13日の金曜日。
何か良くないことが起こりそうな気配。
と思っていたら早速良くないことが、明日の土曜日は出勤です。!(><)! フゲゲッ

で、昨日少しふれた山口県酒造組合連合会開催のイベントについて、簡単にご紹介を。
この会は平成14年10月6日に柳井市で行われるものでありまして、
会場は柳井の「柳井西蔵」と、「佐川醤油蔵」さんで行われるものです。
利き酒大会(80人限定)や、地酒の集い(限定100人)と称した落語や、
こだわりの手打ちそばの試食など(もちろん山口県産酒の試飲がメインです)
何年前から行われているのかは記憶しておりませんが、ここ数年のことのように思います。

2002.9.13.jpg

利き酒大会の優勝、準優勝者は東京で行われる全国大会の出場権を。
さらにいろいろな副賞もあるとか。こりゃ参加しないと。

ところで、落語とそばといえば、何か思い出します。
4月に五橋がやった例のあのイベント。
今回の会にもやっぱり「入船亭扇遊師匠とこだわりのそばや「一心房」さんがご参加です。

五橋の酒肴三昧にお越しいただけなかった方もこの会でお楽しみください。
詳しいことは山口県酒造組合連合会へどうぞ

 

醤油もろみを見てきました【325杯目】

2002年9月12日(木)

今日はトラタン村へ入りまして、山田錦のチェックです。
おかげさまで例年通りよい感じの米が出来ているようです。
で、本来ならここで米の写真をお届けするのが普通なのでしょうが、
今日は一味違います。

訳あって今日は柳井市のある醤油さんをのぞいて来たわけです。
と、こちらが醤油の醪。
蔵に入るとぷんと甘い醤油の香りが。

2002.9.12.jpg

同じ醸造業界として勉強のために入ったわけでもないので、
詳しいことも書けませんが、そこらへんはご了承ください。

なぜこの醤油蔵にいったかと言いますと、
10月6日に山口県酒造組合連合会が開催するイベントの会場なのです。
このことについても詳しく書きたいのですが、
トラタン村で時間を費やしすぎまして、時間が・・・
残業のない五橋ですので周りには誰もいません(今五時半)、寂しいのでもう帰ります。

 

蔵人が作るホームページ【324杯目】

2002年9月11日(水)

月の中旬に入り、そろそろネタが切れつつあります。
やばい、やばいと思いながらネタ集めをしているわけですが、なかなか集まりません。
皆様にご紹介したくても諸事情によりご紹介できないものもあり・・・

と思っていたらありました!!
すばらしいネタが!
五橋の蔵人がHPを作りましたのでご紹介いたします。
「リンク」のページにも入れてますので、興味のある方はぜひどうぞ。
というわけで今日は短めに。
蔵人のHPをご覧ください。
 

罪作りなお酒、それが「晴るる」【323杯目】

2002年9月10日(火)

新商品「晴るる」が瓶詰めされました。出荷まであと2週間です。

haruru.jpg

「今月のおすすめ」なんかにも書いていますが、
山口県が開発した「晴るる」を原料米に、
山口県が開発した「やまぐち桜酵母」で仕込む。
正真正銘のMade in 山口。

山口県民として生まれたことを誇りに思い、
山口県民として生まれなかった人が悔やんでしまうという罪作りな一品。
Made in 山口「晴るる」

相当量のご予約をいただいております。
品切れまではしないと思いますが、山口県民ならぜひ一度は口にしてみたい。(ほしい)
山口県の特産品にもなりうるほど、山口県にこだわった商品です。
特産品指定に、ぜひ県庁の方よろしくお願いいたします。

 

GOKYOマーク【322杯目】

2002年9月 9日(月)

OSAKEテラピーの内容について、若干の変更がありました。
お詫びとともにご報告いたします。
昨日までは、「女性と同伴なら男性の入場も可」としておりましたが、
「女性のための会」をうたっているので、「女性限定」にさせていただきました。
もちろん女装した男性や、女性の気持ちの男性はお断りすることになります。
会の趣旨をご理解の上、ご了承ください。

2002.9.9.gif

で、上のマークが私が考案したGOKYOテラピーマークです。
G,O,K,Y,Oの5文字が絶妙に配置されており、愛らしい表情になっております。
将来的には商標として登録される予定があるとかないとか。(ないです)

このマークが「OSAKE」テラピーのすばらしい内容を暗示しているのであります。
たくさんの方の(100名が定員です)ご来場をお待ちしております。
10月18日五橋OSAKEテラピーにご参加ください。
 

131年目で初めての?【321杯目】

2002年9月 8日(日)

予告どおり日曜日の臨時更新です。
朝7時からの残暑の中の仕込み(朝は涼しいですが)。
そんなことより、五橋の女性社員たちの華麗な作業風景をご覧ください。
五橋は明治4年の創業ですから、今年で131年目ですか、
おそらく131年で初めての女性による仕込み(のお手伝い)ではないでしょうか。(違ったらごめんなさい)

ついでといっては何ですが、イベント紹介アップしました。
ついにベールを脱いだOSAKEテラピー。
女性のための会ですから、男性は基本的に入場できません。
女性と同伴ならOKですから、彼女または奥様、あるいは娘さん、はたまた援交で・・・(こりゃいけません)
詳しいことについては、すこしづつご紹介いたします。(ネタつなぎのために)

女性が仕込んだ(お手伝いです)にごり酒と、OSAKEテラピーをご期待ください。

2002.9.8.jpg

2002.9.8 (1).jpg

こちらが今日の仕込を手伝ってくれた女性たち(事務員です)。
「酒造会社に勤めていながら、仕込みを見るのもするのも初めて。
とってもいい経験になりました。これからの励みになります。」
と、はつらつとした顔で答えてくれたりしたわけもなく、
私が代筆で感想を書いてみました。(虚偽表示か?)

充実した笑顔が今日の仕込みの出来を物語っているのですから、良い体験だったのです(多分)。

 

虚偽はいたしません【320杯目】

2002年9月 6日(金)

五橋版OSAKEテラピーの全貌が少しづつ見えてきました。
今頃あわててポスター、チラシの作成をしておりますが、すばらしい会になりそうな予感です。
しかしながら、まだ全貌を明らかにすることは出来ません。
まだ用意が出来ていないからです。
週末にラストスパートをかけまして、週明けに大々的に発表したいと思います。

そしてにごり酒の仕込み情報!
今日からにごり酒の仕込が始まりました。
いつもなら仕込みの風景を写真でご紹介するのですが、今回はサボりまして写真なしです。
「どの写真を使ってもいつもと同じじゃん」という声も聞こえてくるわけですが、
虚偽表示は五橋の望むところではありません。
撮ってないものは撮ってない。
完全に開き直りの世界です。
というわけで申し訳ないですが、写真は無し。

しかし!!
明後日の日曜日に「仲」の工程があります。(今日は初添え)
日曜日ではありますが、仕込みは休みを待ってくれません。
この日には微力ながら私も、そしてな、な、な、なんと!!
女性社員が初登場!!
仕込み初体験を行う予定でございます。
その様子はばっちり写真でご報告いたしますので、ご期待ください。
というわけで、日曜日に臨時更新を行いますから、日曜日の12時頃は五橋HPにLET’S ACCESS!!

 

OSAKEテラピー【319杯目】

2002年9月 5日(木)

明日、にごり酒の仕込みを行います。
五橋では毎年10月1日からにごり酒の販売をしておりまして、その仕込みなわけです。
こんなことを書いても写真もなく、明日のことなので説得力がありません。
にごり酒の仕込みについてはまた明日にでもご紹介いたしましょう。

というわけで、イベントのOSAKEテラピーについて・・・も、もう少しお待ちください。
いろいろ調整がありまして、大々的な発表が出来るのは週明けの予定です。
例によって、月初めのバタバタのため満足いく更新が出来ておりません。申し訳ありません。

この穴埋めは10月18日開催のOSAKEテラピーと、
明日仕込まれるにごり酒のすばらしい酒質でいたします。

更新の不備を穴埋めして欲しいと言われる方は、
OSAKEテラピーへのお申し込みと、にごり酒の購入をよろしくお願いいたします。

 

お酒は五橋、日本は不況【318杯目】

2002年9月 4日(水)

久しぶりの大きなイベントです。
「イベント紹介」のページに中途半端にアップしました。
内容はまだベールに包まれているようですが、今月の蔵元だよりには9割方書いてあります。
もったいぶって内容を書かなかったのは、ただ時間がなかったから。
ちょっとバタバタしてますんで、申し訳ありません。
今週中にアップします。

このイベントについて実はすでにかなりの問い合わせが来ております。
蔵元だよりの効果なのか、おいしいものや楽しいことに敏感な女性が多いからなのか分かりませんが、
とにかく嬉しいことであります。
近々詳しいことをお知らせいたしますが、定員100人予定に対し、
すでに数十人の方が仮予約されているとかいないとか。
先日発売を発表した「晴るる」についても発売を前に五橋らしからぬご予約が!!
最近は五橋らしからぬ早め早めの対応が出来ているのが勝因とか。(まだまだ遅いんですが)

日本酒不況がうたわれて久しい今の日本ですが、五橋は元気。
男は度胸、女は愛嬌、お酒は五橋、日本は不況!!ってなもんです。

 

どら焼きと日本酒【317杯目】

2002年9月 3日(火)

本日9月3日はドラえもんの誕生日なんだそうです。
というわけで「今日はどら焼きを食べよう」なんていう販売促進があるようで、いろいろ考えるものです。
私は7月生まれですから、来年の7月には「今日は五橋を飲もう」と、宣伝いたします。
果たして効果があるのやら・・・

というわけで今日はトラタン村に行ってまいりました。
最近は伊陸(いかち)よりトラタン村のほうが知名度があるようです。
「錦上添花」という商品がありますが、
このラベルには「柳井市伊陸 山田錦」なんて書いてます。
今となっては「トラタン村山田錦」のほうがよかったなと後悔しております。

2002.7.12.9.3.jpg

で、左の写真が今日の山田錦です。
写真が小さいので見えにくいでしょうが、
左奥の方にうっすら黄色がかった部分があると思います。これは一般米。
そろそろ刈り取り可能なのでしょう。
手前の緑色が山田錦。まだまだ刈り取りは不可能。
大体10月10日ごろが刈り取りの目安なんだそうです。
台風が来る時期にいつまでも田んぼに生えているわけですから、
危険は高いです。しかも背が高いんですもの。はぁ、山田錦って罪作りな米・・・

でもこのいけずな山田錦が美酒になるわけですから、きれいな花には棘がある的な不条理さ。
この稲が来年の春には酒になってることの不思議さ・・・

日本酒のつまみにどら焼きで・・・は、無理か・・・

 

山口県民でよかった【316杯目】

2002年9月 2日(月)

今月は最近になく、スムーズに月末の更新が出来ました。
これも私の努力の賜物に他なりません。
今後もこのペースで更新できますよう努めます。

というわけで、注目の長野県知事選は大方の予想通り田中元知事が再選を果たしました。
今までのダムに頼る国政(県政)に、県民がはっきりノーといったわけですから、これは大事件です。
昔ながらのやり方が今の考え方にあっていないということ。
だとしたら、今まだ国が示してきた方向は何だったのか?
地元への利益誘導政治や、公共工事に頼る昔ながらのやり方は時代錯誤なのでありましょう。

「昔ながらの」というのが否定される一方で、「昔ながら」を大事にしようという動きもあります。
いわずと知れたスローフードです。
蔵元だよりでもご紹介いたしましたし、「今日の五橋」でも何度も書いたので、
ほとんどの方が認識されていらっしゃることでしょう。

そのスローフード的な地産池消商品が登場です。
先月末にも書いた「晴るる」
9月23日発売で、チラシ等々をお取引先様にお届けしましたところ、かなりの反響。
大反響!!ということにならにのが切ないところ。
まぁ、売上至上では先が見えますんで、
地道に(スローに)山口県生まれの清酒をPRしていきたいと思っております。
今年度はタンク一本分しか仕込んでいませんので、
(約5400リットル)売り切れ御免という形での販売形態です。

haruru.jpg

他県で生まれた方が「山口県民になりたかった・・・」と嘆かれるくらい、
すばらしいお酒に仕上がっているようです。
われこそは山口県民と声高らかに叫びたくなるような感動を純米酒「晴るる」で!!
160万県民(未成年者はダメです)で「晴るる」の誕生を祝いたいものです。

ところで、「晴るる」の瓶にうっすらと写っているカメラマンが私です。

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